元祖田んぼアート 2022」への2件のフィードバック

  1. boota

    こんにちは!
    僕も、奇しくも同じ田んぼアート(正しくは棚田アートですが・・・)を見てきたばかりです(笑)
    なんか見るからに大きいですねぇ!

    作品として使用されたイネは、収穫して食べたりできるのか気になりますね(笑)

    現在、そちらの方は災害級の大雨が続いているとのことですが、皆様お怪我などなくご無事ですか?
    こちらは連日の猛暑でやや熱中症気味です・・・。

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  2. いひら 投稿作成者

    まずはご心配いただき有難うございます。まだまだ県内の雨は続きそうなので予断は許されない状況のようです。警報の発令/解除/再発令の通知でスマホが鳴り続いています。
    この田舎館村の田んぼアートは一応”元祖”となっているようです。右のモナリザは田んぼアートを始めたころ(19年前)の作品で、左は今年の”リベンジモナリザ”となります。技術的な進歩が分かりますよねー、私もビックリしました。
    資料によると田んぼアートで収穫された各品種のお米はほとんどが来年度の種もみになるそうです。一部はイベントでの試食になるようですよ。ローカルニュースで地元の小学校の児童に振る舞われましたなんて毎年目にします。
    そちらの猛暑 酷暑 熱帯夜は本当に辛そうですね。どうやら電力調達の目処もたったようですので、適切なエアコン使用で秋まで乗り切って下さい。と言っても活動的な bootaさんは野外で過ごすことも多いでしょうから、なんとか工夫して涼しくしてお過ごし下さい。なんか熱中症にも後遺症ってあるそうですね、治っても辛いそうですよ。是非ご注意を! ありがとうございます!

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